「小さな秋のガラス展」がはじまりました

オンラインショップで「小さな秋のガラス展」がはじまりました。 2020年のはじめに伊藤嘉輝さん、亜紀さんが営む秋田・星耕硝子の工房を訪ねました。 ガラスを吹いているのは嘉輝さん。 吹きガラスとは言って... Read More

秋のガラス展のお知らせ

10月23日(金)より開催予定のオンライン展示会「小さな秋のガラス展」のお知らせです。 秋田・星耕硝子をはじめとする、秋の食卓を優しく彩る吹きガラスをご紹介します。 初めて入荷するものもたくさんあり、... Read More

有田・大日窯の器が入荷しました

日本で初めての白い焼き物である有田焼は1616年、朝鮮から渡来した陶工集団の長であった李三平によって焼成されました。現在ではその頃の面影を残す有田の磁器はほとんど見られなくなってしまいましたが、大日窯... Read More

日本の手仕事カレンダーが入荷しました

毎年たくさんの方にお届けしている日本の手仕事カレンダーが入荷しました。 2021年も型染め作家・小田中耕一さんによる絵柄で「卓上型」「ポスター型」の2種類入荷しております。 【卓上型】 小田中耕... Read More

太田哲三窯の器が入荷しました

名陶工と言われた太田熊雄氏の三男として生まれ、現在は小石原焼を代表する陶工である太田哲三さんと長男・太田圭さんの器が入荷しました。 太田哲三窯の器は、他の窯とは違う独特な雰囲気がありながら、まったく欲... Read More

伊賀焼のご飯入れ鉢、再入荷しました

前回「美しい暮らしの道具展」であっという間に売り切れてしまった伊賀焼のご飯入れ鉢が待望の再入荷です。 サイズは1合(1~2人用)と2合(2〜3人用)、色は白と飴色です。 余ったご飯を冷蔵庫で保存、... Read More

出西窯の端反鉢が入荷しました

とても久しぶりに出西窯の端反鉢が入荷しました。 現在では出西窯の定番となっている端反鉢。1990年前後に、縁がやや反った「はた反り切立ち型」の古陶をモデルに試作が開始され、その後も度重なる改良の末、現... Read More

嶋田窯の湯呑みとおろし皿が入荷しました

とても久しぶりに嶋田窯の湯呑みとおろし皿が入荷しました。 このなんとも言えない緑色。並釉(なみぐすり)を施し、通常は酸化炎焼成(完全燃焼)するところを、還元炎焼成(不完全燃焼)させることで青磁色を呈... Read More

沖縄・やちむんが入荷しました

夏の食卓を彩るやちむんの器が入荷しました。 今回はyaoraオリジナルのものを中心に、組み合わせて楽しめる器を注文しました。以前お願いした飛び鉋の5寸皿とマカイ(飯碗)を色違いで3色作っていただきまし... Read More

「美しい暮らしの道具展」はじまりました

8月16日までオンラインショップで開催中の「美しい暮らしの道具展」より、新しく入荷したものをいくつかご紹介します。 石見焼・嶋田窯の一升甕。甕や壷を作る技術が受け継がれてきた石見焼。現代では大きな陶... Read More